2026年3月15日日曜日

春の小川 (釜利谷小川アメニティ)

 ようやく厳冬も去り、今週から最高気温が15度前後

になる予報が出て、桜の開花も間近に迫ってきました。

釜利谷小川アメニティで”春”を撮影します。


ピンクパンサー


ハナニラ


カランドリエ





水仙














2026年3月13日金曜日

(紫)モクレンの花とヒヨドリ

 カワセミが姿を見せず、満開になった寒緋桜にも

メジロが姿を見せず(花の咲き始めに濃い蜜があ

るのでは?)、1枚もシャッターを切ることなく小

川アメニティに行ってみると、開花し始めたモクレ

ンの花にヒヨドリが来ていました。




















2026年3月12日木曜日

カワセミの池からのジャンプ

 カワセミの求愛の季節になり、自然公園の池では

しばらく姿を見ることができなくなりそうです。














2026年3月10日火曜日

カワセミの飛び込み 2編

 カワセミの池からのジャンプは、動きを想定して

シャッターを切る難しさがありますが、飛び込み

は追いかけるだけなのでかなり楽です。

ただし、そのあとのジャンプまでは追い続けられ

ないので、どちらかに絞る必要があります。
























2026年3月8日日曜日

寒緋桜とメジロ Ⅱ

 カワセミが姿を見せないので「寒緋桜とメジロ」

2回目の撮影です。


















2026年3月7日土曜日

2026年「寒緋桜とメジロ」 Ⅰ

 カワセミの来る池と50m位離れた場所に

寒緋桜の木があり、この花をメジロが大好

きで、開花するとすぐにやってきます。

4000分の1秒で飛行の姿もきれいに撮

りたいと挑戦しました。


















2026年3月6日金曜日

4000分の1秒のカワセミジャンプ

 プロカメラマンのYouTubeを見ていて、野鳥の一番

美しいのは羽を広げて飛んでいる姿で、そのシーン

を映しとめるには4000分の1秒以上のシャッタ

ースピードで撮影する必要があるというのを知り、

私のF7.1の暗い望遠レンズでは苦しいが晴天の日で

あれば何とかなるかもと初挑戦してみました。