2026年2月23日月曜日

逆光で捕らえた自然公園のカワセミ

 四季の森公園の撮影しやすさを味わってしまった

ので、どこに飛ぶか予測の難しい自然公園のカワ

セミ撮影はあまり気が乗りませんでしたが、♀が

長時間いてくれたので今回は逆光で狙いました。


















2026年2月21日土曜日

四季の森公園のカワセミ Ⅴ

 四季の森公園のカワセミ撮影は2~3時間でしたが、

初心者の私でも、このように効率よく撮影できます。

またチャンスがあれば挑戦してみたいですね。
















2026年2月20日金曜日

四季の森公園のカワセミ Ⅳ

カワセミが 池から飛び上がるシーンは、四季の森公園と

自然公園は同じような写真になりますが、決定的な違い

は獲物の魚を咥えているか?です。

四季の森公園の池ではカワセミが必ず魚を咥えています

が、自然公園ではせいぜい小さなエビ程度なので、自然

公園に現れるカワセミは可愛そうですね。
















2026年2月19日木曜日

四季の森公園のカワセミ Ⅲ

 この止まり木は細くなっている池の中央部分に

あるので、背景のボケがいまいちになります。














2026年2月18日水曜日

四季の森公園のカワセミ Ⅱ

 池からジャンプするカワセミの撮影に関しては、

水面だけを捕らえるので自然公園との違いはあり

ません。

ただ自然公園のようにあっちこっち飛び回らず、

止まり木によって移動がパターン化されている

ので、撮影は楽です。


















2026年2月17日火曜日

初めて訪れた「四季の森公園」のカワセミ Ⅰ

 写真仲間と旭区にある「四季の森公園」に行きました。

カワセミの撮影をしているカメラマンには有名な場所

だとの情報通り、公園の池には10人を超える撮影者

が詰めかけています。

金沢自然公園との違いは、池の大きさと撮影場所の近

くに形の良い止まり木があり、背景との距離でボケが

きれいに撮影できることです。


















2026年2月16日月曜日

小川アメニティのコサギ

 自然公園で全く野鳥に出会えなかった時は、

小川アメニティを散策してみます。

この日はコサギに会えました。